RECRUIT
新卒採用
新卒採用
社員メッセージ
先輩社員からのメッセージ。
仕事に向き合う想いや
日々の業務内容を紹介します。

Q.1
入社を
決めた理由
もともと写真が好きで、高校生の頃はひたすら撮影をしていました。学校の行事で映像を撮る機会があり、それがきっかけで動画編集にどハマりし、そのまま映像が学べる専門学校へと進学しました。就職活動のとき、クライアントの言う通りのものを作るのではなく自分で考えて撮りたい、という気持ちが大きいことに気づきました。学校の先生に勧められたブライダルの仕事は自分にぴったりだと思い、映像会社を何社か受けていたところlyricsのエンドロールと出会い…感動!こんな映像ってあるんだ!と衝撃を受けたのを今でも覚えています。また、lyricsの雰囲気の良さも決めてのひとつになりました。映像の仕事はひたすらパソコンに向かって編集をしているイメージがありましたが、lyricsでは会話が行き交っていて社内が明るいです!実際、困ったときはすぐに相談できるし、他部署の方との気軽に話せて人好きの私には最高の環境です。
Q.2
lyricsに
入社してみて
学生の頃、動画配信のアシスタントをしていたこともあり、パソコンやカメラなどの機材の知識には自信がありました。それをどこかで活かせたらな〜と思っていたところ、オンライン説明会の配信や機材管理を任せてもらえることになり、自分の強みを発揮できて先輩方に頼ってもらえてとても嬉しいです。撮影では、あるお客様の結婚式がとても記憶に残っています。人生の中で薔薇の花束を100本渡すのが夢だと伺い、予定にはなかったのですが手紙も一緒に渡したらもっと素敵だと思って新郎さんに提案してみたところ…当日の朝なのにもかかわらず内緒で書いて胸ポケットにこっそり入れてくれたんです。そのお手紙と薔薇を渡すシーンをエンドロールのクライマックスに入れたらとても喜んでくださり、「撮ってくれてありがとう!」という嬉しいお言葉をいただきました。テンプレートがないlyricsだからこそできる素敵な仕事だな、と実感した瞬間でした。
Q.3
これからの
目標
将来は作りたいものを確実に作れるビデオグラファーになりたいと思っています。今はこの構成が正解なのかどうか、まだ迷いがあることが多いです。また、新郎新婦のおふたりは自分よりも年上の方ばかりなので、自分が欲しい画をどう伝えたら想像通りに撮れるのか悩むことがあります。今まで見てきたものや知っているものが違う中で、その間をどう埋めて距離を縮めるか…先輩方のやり方を見て勉強中です。最近はお客様から感謝のお言葉をたくさんいただき、だんだんと自信がついてきました。もっと技術を磨いて、自分らしい映像が撮れるように精進していきます。結婚式の撮影はもちろんですが、社内にあるフォトスタジオの新しい商品開発などにも携わりたいです。今は写真撮影だけですが、映像も組み合わせることでlyricsらしいものが作れるようアイディアを出していきたいです。

Q.1
入社を
決めた理由
就職活動の時、どんな仕事をしたいのか特に決まっていなかったのでいろんな業界を見ながら吟味していたところ、たくさんある業界の中でも1番惹かれたのがブライダル業界でした。経験も知識もなかったのですが、もともと興味があった映像会社も並行して探していたところ、ブライダルの映像会社であるlyricsを知って「ここだ!」と思ったのがエントリーしたきっかけです。lyricsの最大の魅力は、「人」でした。面接では社長が私の話を真剣に聞いてくださったり、学生の私に対しても丁寧に接してくださいました。カメラについても、ブライダル業界についても未経験だった私が技術職のスタッフとして入社したら大変だという不安もありましたが、社長や社員のみなさんに出会えたことでlyricsの雰囲気が好き!lyricsのエンドロールが好き!という気持ちが大きくなり入社を決意しました。
Q.2
lyricsに
入社してみて
やる気だけではカバーできない「知識量の差」に1番苦労しています。同期は映像の専門学校を卒業しているためゼロからのスタートは私だけなので、カメラの扱い方についても結婚式のマナーについても、基礎知識がない状態で入社したので、何をするにも同期と比べて時間がかかってしまうことが大変でした。そんな中、同期に遅れを取らずに無事エンドロールデビューを果たすことができたときはホッとしました。デビューできたからといってもまだまだ足りないことが多いです。だから今も必死に勉強しています。同じ式場でも、同じ結婚式はひとつもありません。いろんな結婚式に立ち会えることがこの仕事の楽しいところだと思っています!自分が作ったエンドロールが流れているスクリーンを新郎新婦のおふたりやゲストの方々が嬉しそうに眺めている様子をみると、やりがいと嬉しさでいつも胸がいっぱいになります。
Q.3
これからの
目標
一組一組に寄り添い、「あなたにお願いして良かった!」と思ってもらえるようなビデオグラファーになりたいです。そのために、とにかく先輩方からいろんなことを吸収しようと毎日勉強中。撮影に関する知識、映像制作に対する思い、どんなことに気をつけて撮影しているかなど、ブライダルビデオグラファーとして大切にするべきことはどんな細かいことでも積極的に吸収する努力をしています。未経験だからこそ、経験する全てが新鮮で刺激的で、入社前は「私でも大丈夫かな?」という不安な気持ちでいっぱいでしたが、今はチャレンジしてみて良かったと思っています。先輩方は忙しい中でも親切に教えてくださるので、ゼロからのスタートでもここまで成長することができました。これからは先輩方のお役に立てるよう、そして後輩のみなさんには今まで教えていただいたことを伝えられるよう頑張っていきたいと思います。

Q.1
入社を
決めた理由
学生の時に友人から動画を見せてもらった事が、私が映像に興味を持ったきっかけです。就職活動が始まり、自分は何になるのか、何をしたいのか迷っていたそんな時に兄の結婚式がありました。 その日は、普段なかなか聞けない家族の思いを聞けたり、久しぶりに親戚に会って楽しく話をする事ができました。式もクライマックスに向かい、当日のエンドロールが上映され、それにすごく感動したのを覚えています。それが私とlyricsのエンドロールとの出会いでした。兄の結婚式に列席した事で、私は結婚式とその素敵な1日をカタチに残すエンドロールが大好きになっていました。興味があった映像という形で、誰かのために一生に一度の結婚式を創る一員になりたい。そう思い、lyricsへの入社を決意しました。lyricsの方は皆さん優しく、結婚式が大好きな方達なので自分にとって最高の環境でした!
Q.2
lyricsに
入社してみて
新社会人として、ビデオマンとして、結婚式に携わるものとして勉強することはたくさんありました。同期とスタートラインが同じものもあれば、カメラの扱い方など未経験の自分は他より一歩遅れているところがあり、それを埋めていくのに初めは苦労しました。入社当初は自分がプロのビデオマンとしてやっていけるかという不安もありました。「わからない」から不安な事ばかりだったのですが、同じ境遇の先輩の存在や撮影後振り返りをして下さる先輩方、相談し合える同期の存在があったので、今では少しずつ「わかる」が増えてきて自分の成長を実感できています。新郎新婦との出会いから式の結びまで、それ以降もおふたりのファンになって当日大きな声で「おめでとう」を伝えられる。この仕事の一番楽しいところは、おふたりの近くで結婚式を一緒になって楽しむ事ができることだと入社して感じました。
Q.3
これからの
目標
ある結婚式の日。新婦様が昔、車の中でご家族とよく聴いていた曲を流すことになっていました。新婦様も家族みんながどんな反応をするか、楽しみにしていたそうです。そして当日、一緒に撮影に臨んでいた先輩が、曲が流れた瞬間にお父様が言った「懐かしいなあ…」という言葉と表情を映像に残していました。当日新郎新婦が見られない場面は、実はたくさんあります。この瞬間も、新婦様が当日見られないタイミングでの出来事。その映像を届けられることに、先輩がすごく喜んでいました。先輩のその姿を見た時、上手に撮影すること、勉強することも大切だけれど、新郎新婦に寄り添ったビデオマンであり続ける事がまず一番大切。だから先輩はこんなに想いのこもったエンドロールを作れるのだと思いました。その先輩を自分の目標として、何年経っても同じ気持ちを持ち続けて今後たくさんの新郎新婦と関わり、一生に一度を任されるものとして、おふたりに喜んでもらえる映像を残していこうと思います。

Q.1
入社を
決めた理由
就職活動の際、特にやりたいことが見つからず、様々な業界を見ていた中で、偶然参加した合同説明会でウエディングの仕事に興味を持ちました。趣味だったカメラを仕事にしてみたいという思いや、人生の大切な瞬間を残す仕事に魅力を感じた事がウエディングフォトグラファーを志すようになったきっかけです。lyricsの説明会や面接に参加した際、会社の雰囲気が非常によくチームワークやコミュニケーションが重要視されている印象を受け、働く環境として理想的だと感じました。また、社員の皆さんが互いに支え合い、成長する姿が見てとれ、lyricsなら自分も成長できると感じたのを覚えています。lyricsではフォトグラファー一人ひとりの創造性を大切にしており、自分の撮りたい写真を追求できる環境があることも大きな魅力でした。自分の感性を活かし、一生の記憶に残るような写真を撮りたいという思いがlyricsを選んだ最大の理由です。
Q.2
lyricsに
入社してみて
同期はブライダルやカメラの専門学校を卒業していて、もともとの知識量の差に直面しました。その差を埋めるために勉強と実践を繰り返し、少しずつですが自信を持って仕事を進められるようになってきています。今は結婚式の撮影がとても楽しいです。新郎新婦の幸せな表情、家族や友人の温かい雰囲気を写真に収めることは非常にやりがいがあります。結婚式という人生の大切な一瞬に携わることができ、人々の記憶に残る価値のある瞬間を捉えることができる。このことに喜びと同時に責任を感じています。また、会社の雰囲気がとてもよく、社員同士のコミュニケーションも活発です。全員が高い向上心を持っており、スキルアップのために勉強会やプレビュー会などが頻繁に開催され自己成長に繋がる環境が整っています。毎日の業務が非常に快適で、入社前とのギャップはありませんでした。
Q.3
これからの
目標
誰かにとっての世界一のフォトグラファーになりたいと思っています。それは、ただ単に技術的に優れているという意味ではなく、新郎新婦の心に深く寄り添い、おふたりらしさを最大限に引き出し、その瞬間を美しく切り取るフォトグラファーを意味します。おふたりが写真を見返した際に、「あなたに撮ってもらえてよかった」「幸せの瞬間を共有できて良かった」と思ってもらえるような写真を『記憶』にも『記録』にも残していきたいです。そのためには写真技術の向上はもちろんのこと、人々の感情に寄り添うため心の成長も求められます。新しい技術やトレンドを追いながらも、新郎新婦の個性や物語、おふたり「らしさ」を大切にし、その魅力を最大限引き出せるよう学び続けていきたいです。これからも技術と心を磨き続け、一人でも多くの方にとって最高の思い出を残せるフォトグラファーになることが私の目標です。

Q.1
入社を
決めた理由
私は高校卒業後に一度別の仕事をしていましたが、自分が本当にやりたい事は何なのかを考えて、中学生の頃から興味があったフォトグラファーを目指す決意をしました。写真の専門学校に再進学し、進路を考える中でたまたま立ち寄ったウェディングフォトの写真展。とても美しく幻想的で迫力のある写真に心を動かされ、自分もこんな写真が撮りたいと強く感じました。その後参加したlyricsの会社説明会で、社内の温かい雰囲気や先輩方の「幸せをカタチに残す」仕事への情熱を聞いて、lyricsで働く人たちは自分の仕事に誇りを持っていて、新郎新婦のおふたりを幸せにする事に本気だと強く感じ、自分も一緒に働きたいと思い入社を決めました。lyricsは新郎新婦に真摯に寄り添い、「幸せをカタチに残す」事に全身全霊を尽くす姿勢が魅力だと私は思います。
Q.2
lyricsに
入社してみて
私は写真の専門学校を卒業していたため、周りの同期と比べて仕事に慣れるのは難しくないと思っていました。しかし、仕事をしていく中で今までやってきた事が如何に初歩的でプロの世界では通用しないのか痛感させられました。自分は成長を実感出来ず、同期はどんどんと先にいってしまう状況に、出来ない自分に情けないと感じる日もありました。しかし、それでも先輩方は何度もアプローチの仕方を変えながら、自分が分かるように尽力してくださり、どうすれば良くなるのか改善の方法を一緒に考えたりしてくださいました。先輩方が諦めずに根気強く教育をしてくれたからこそ、私は自分を諦めずにここまでやって来れたのだと思っています。仕事をしていて辛いと感じる事はもちろんありますが、この会社に入社した事を後悔した事は一度もありません。
Q.3
これからの
目標
自らの写真表現の可能性を追求し、写真だからこそ残せる幸せな瞬間を未来へと届けられるフォトグラファーになりたいと思っています。写真には動きや音がありません。しかし、それ故に込められた想いや、被写体の奥にある物語や感情などの本質を想像して心が動くのです。私は、自分が写真で感動して心を動かされたように、私の写真を観た人の人生にほんの少しでも感動や幸せを与えられるフォトグラファーになる事が目標です。その為に先輩方からフィードバックをいただき、同期には悩みを聞いてもらいながら、毎日少しずつ成長して、自らの写真表現の可能性を追求しています。ウェディングフォトグラファーという仕事は、私にとって世界で一番カッコよく、美しい職業だと胸を張って言えます。そして、この仕事に誇りを持っています。

Q.1
入社を
決めた理由
中学生の頃から「映像系の仕事をしている父と同じような仕事がしたい」と考えていました。そのため映像を学ぶことができる専門学校へ進学しました。ですが就職活動を始めようとしていた時に映像の仕事に就くか、全く違う仕事に就くかとても悩みました。そんな時期にSNSで偶然見たのが結婚式のエンドロール。結婚式のエンドロールがあることすら知らなかったので、衝撃を受けたと同時に「この仕事がしたい」と強く思い、探して見つけたのがlyricsでした。そして会社説明会で聞いた先輩方のとにかく熱い思いと、アットホームで温かい環境に惹かれlyricsに入社を決めました。エンドロールはもちろん、新郎新婦に対してこんなにも熱い思いを持っているのはlyrics最大の魅力だと思います!
Q.2
lyricsに
入社してみて
完璧を追い求めてしまい、思い悩む時期もありました。そんな時「絶対にこうでないといけないことはないよ。負けず嫌いだから全部やりたいと思ってしまうと思うけど、1個ずつやっていこう!」と先輩が声をかけてくださいました。その一言で1個ずつ自分のペースで進めていけるようになりました。改善点を見つけ声をかけてくださる先輩方の存在があるからこそ、自分は成長できているのだと感じます。また、自分が作ったエンドロールを見ている方々の表情をその場で見ることができるのはこの仕事の特権でもあり、やりがいを感じる瞬間でもあります。新郎新婦のおふたりから「一生の思い出になりました!何回も見返します!」と言っていただけた時は涙がこみ上げるほど嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
Q.3
これからの
目標
「おふたりらしい唯一無二の映像」を届けるビデオグラファーになりたいと思っています。今はおふたりらしいとは何か、まだ迷うことがあります。目標のビデオグラファーになるために先輩方へ質問したり、自分が撮影した映像を見ていただきアドバイスをもらったりと、わからないことや不安をなくす努力をしています。また、先輩方が作ったエンドロールについて「どんな新郎新婦のおふたりだったか」「どんな想いをエンドロールに込めたのか」聞くこともあります。その場にいた人や撮影者にしかわからないことがあるからこそ、おふたりらしい唯一無二の映像があるのだと思っています。多くの新郎新婦の方々は結婚式があっという間で一瞬だったと話します。その「一瞬の記憶」を「一生の映像」として残せるようにしていきたいです。








